児童発達支援

  • 未就学(0~6歳)の発達がゆっくりとしたお子さまや障がいのあるお子さまに対する支援を行う療育の場です。
  • 自閉症・発達障がいのお子さまだけではなく、肢体不自由のお子さま達の支援にも力を入れております。

  • 仙台市以外にお住まいの方もお受けできます。お気軽にご相談ください。
  • 弊社では、(送迎サービス)は行っておりません。その為、保護者様による送迎をお願いしております。ご了承願います。

よくお伺いする困り感…

力のコントロールが苦手
体が柔らかい、かたい
落着きがない
先生の話を聞いていられない(一斉指示では理解できない)
リズムに合わない
言葉がでない、少ない
利き手、利き足、利き目がさだまらない
感覚過敏がある
スプーンを上手に使えない
ボール投げが下手
ハサミの操作が下手
折り紙が上手に折れない
手に力が入らない
ブランコが一人でこげない

何度も繰り返し練習する

または、時期が来るまで、様子を見ましょう・・・


言葉で言ってきかせる・・・

できないから・どうせ無理→だから、体験させない

道具を色々変えてみる・・・

問題は解決しましたか?

もしかしたら・・・

言葉は話せるけど、その意味をしっかり理解していないのかもしれない
言葉の意味は理解しているけど、求められる動きをどうしたらいのかわからないのかもしれない
動きはわかっていても、感覚的に嫌なのかもしれない
私たちが(普通)と思っている感覚は、子ども達の感覚と違うのかもしれない

肌触り

聞こえ方

文字の見え方

におい

味・・・

06才までの未就学の時期は、発達の土台を作る時期です。

子どもは、体を動かすことで、自分を知り、他人を知り、社会を学びます。自分の体を自分でコントロールできる。その基礎作りが未就学の時期です。
ま~ぶる・~とでは、まず、自分の体を知り、自分の体をコントロールできるようになるための活動を

個別セッションを中心に行います。

例えば
粗大運動(走る、ジャンプする、大きなボールを投げる、転がる、蹴る、投げる等)、エクササイズ(家庭でもできるエクササイズやマッサージ)を行うことで、体(体幹)作りを行います。

体作りをしっかり行うことで、両手、両足動作が行えるようになり、利き手、利き足が確立されてきます。


※お子さまによって、セッション内容及び使用する機器は異なります。

他事業所様と比べ、まーぶる・びーとのサービス提供時間は短く設定しております。理由といたしましては、(みっちり時間をかけてアプローチ)をおこなっているため、お子さまの集中力が途切れ、セッションが続かない可能性もあり、短時間集中型のサービス提供を行っております。

今後もご利用者様のニーズにお応えできるような、サービスを提供してまいりますので、是非、ご意見、ご要望等お寄せくださいませ。

見学申し込みフォーム

ご見学のお申込みフォームをご利用ください。

必要事項をご記入の上、フォーム下部にあります、FAX又はメールにてお送り願います。

尚、お電話での受け付けも賜りますので、お気軽にご連絡願います。

 

見学希望申込書 - コピー.xlsx
Microsoft Excelシート 16.0 KB