放課後等デイサービス

  • 学校就学中の発達がゆっくりとしたお子さまや障がいのあるお子さまに対して、放課後・夏休み等の長期休暇中に、生活能力向上のための訓練等を継続的に提供します。学校教育と相まって、発達がゆっくりとしたお子さまや障がいのあるお子さまの自立を促進すつとともに、放課後等の居場所作りを推進します。
  • 自閉症・発達障がいのお子さまだけではなく、
    肢体不自由のお子さま達の支援にも力を入れております。

  • 仙台市以外にお住まいの方もお受けできます。お気軽にご相談ください。
  • 弊社では、(送迎サービス)は行っておりません。
    その為、保護者様による送迎をお願いしております。ご了承願います。

よくお伺いする困り感…

  • 姿勢が悪い(椅子に座っているとき、立っているとき)
  • 筆圧が弱い、または、強すぎる
  • エンピツの持ち方が下手
  • 字を書くのが下手
  • エプロンのひもが結べない
  • 立ってトイレができない、または、ズボンを全部脱がないとトイレができない
  • 縄跳びができない
  • キャッチボールができない
  • コミュニケーションの発信手段が少ない
  • 思いを表出する手段と理解してもらう人が少ない

小学校等に上がると、多くのスキルが求められます。


土台となる体(体幹)がしっかりしていないのに、
上肢(腕)・下肢(足)を使う動きは上手にできるのでしょうか?


幼稚園では特に何も問題なかったけど、小学校に入った途端… 

保育所・幼稚園とは人との関わり方やルールも大きく異なってきます。


例えば、小学5年生・・・箸を上手に使わないといけない・・・


しかし、手の機能(発達)からすると、まだ、幼い手の子に、小学5年生だからと言って、高いスキルを求めることは、その子にとって(自信)や(やる気)につながるのでしょうか?

目標が高い事は悪いことではありません。しかし、必ず達成できる小さな目標もないと、子ども達は達成感を体験することができず、自己肯定感を持つこともできません。

ま~ぶる・び~とでは、

1人1人のお子さまの困り感に寄り添い、できる方法を本人、保護者の方と一緒に取り組んでいきます。

「できないこと」は、恥ずかしいことではない…と、大人はよく言いますが、本当にそうでしょうか?

できないことを恥ずかしいと思わないのは、「努力したらできる自分」を知っているからだと考えます。

「努力してもできない自分」しか知らなかったら、できないことは楽しいことではないと思います。

努力の方向が間違っていたり、正しいと思っていても、自分本位の方法だったり、そもそも、その方法が自分には苦痛だったり・・・

その場合、子ども達は目標をクリアーしたいと思うのでしょうか?

ま~ぶる・び~とでは、一般的な常識に縛られず、「その子に合う方法」を見つけます。

だから、個別セッション(支援)が必要なのです。

一緒に「できないことができるようになる」ことを見つけ、体験していきませんか?

自分の可能性を信じることができる、自分の子どもたちの可能性を信じることができる。

子どもたち、保護者様を応援したい!!


ま~ぶる・び~との想いです。

他事業所様と比べ、まーぶる・びーとのサービス提供時間は短く設定しております。理由といたしましては、(みっちり時間をかけてアプローチ)をおこなっているため、お子さまの集中力が途切れ、セッションが続かない可能性もあり、短時間集中型のサービス提供を行っております。

今後もご利用者様のニーズにお応えできるような、サービスを提供してまいりますので、是非、ご意見、ご要望等お寄せくださいませ。

見学申し込みフォーム

ご見学のお申込みフォームをご利用ください。

必要事項をご記入の上、フォーム下部にあります、FAX又はメールにてお送り願います。

尚、お電話での受け付けも賜りますので、お気軽にご連絡願います。

※現在 ご利用者様多数のため、セッションキャンセル待ちの状況となっております。

ご理解いただきますようお願い申し上げます。

見学希望申込書 - コピー.xlsx
Microsoft Excelシート 16.0 KB